キャリアコンサルタント紹介

瀧嶋誠司(たきしま せいじ)

瀧嶋誠司
プロフィール

1962年宮城県仙台市生まれ。
東京大学卒業後、清水建設株式会社(ENG事業本部配属)に入社、企業派遣留学でAmerican Graduate School of International Management(Thunderbird)でMBA取得。帰国復職後、経営コンサルタント、教育サービス業(株式会社昴(JASDAQ))ならびに建設コンサルタント業(大成基礎設計株式会社(未上場))の役付取締役、その他ベンチャー企業数社の経営顧問を歴任後、MBOにより株式会社オズペックを設立(2005年7月創業、2006年6月MBO完了)。今回、2社目の創業として、2009年6月に株式会社シーエフシーを設立。

メッセージ

自ら人材紹介・ヘッドハンティング会社による転職経験がある事、また、経営者として10年以上採用側の立場にも携わってきました。求職側及び求人側両方の想いが分かるのが私の強みです。 長年、人材ビジネスに携わってきたなか、就活・転活に苦労している若手・中堅人材をどうにか応援したい気持ちでシーエフシーを設立いたしました。 若さとは最大の価値・・・ この激動の時代だからこそ、チャレンジ意欲に溢れ、会社の将来を託せる若者が必要なはずなのです。とにかく先ずはご連絡を!

橋本秀爾(はしもと しゅうじ)

橋本秀爾
プロフィール

1971年福岡県生まれ。
九州大学卒業後、大手建設コンサルタント会社に入社。 ITバブルという時代の潮流に乗り、大手電気メーカー、大手広告代理店出資のIT系ベンチャー企業に初めての転職。ITバブルの崩壊とともに、業績悪化のため会社倒産。 再起を賭け、建設コンサルタント業界に復帰(2回目の転職)。転職先の会社からMBOにより独立した株式会社オズペック(人材サービス会社)に転籍(3回目の転職)。 株式会社シーエフシーの立ち上げに参画。座右の銘:「水平線上に突起をつくれ」、「失敗を恐れるよりも何もしない事を恐れよ」。

メッセージ

不確実な時代だからこそ、将来の自分のあるべき姿をしっかり思い浮かべて、新たな一歩を踏み出してみませんか?転職にはその一歩を踏み出す勇気と決断力が必要です。転職した全ての人が成功するとは限りませんが、自分のやりたいことやキャリアビジョンをぶれずに持っている人は必ず成功すると思います。 転職活動を積極的に進めていきたい方はもちろんのこと、自信を持てないという方もシーエフシーと共にご自信の将来の姿を一緒に考えてみませんか?

奥田和陽(おくだ かづあき)

奥田和陽
プロフィール

1979年生まれ、東京都出身
学校卒業後、2003年4月、中堅証券会社にリテール営業として入社、連続目標達成を果たし、数々のトップセールス・社内アワードを受賞。その後、2007年9月ホールセール専門(上場企業のエクイティファイナンス)証券会社の立ち上げに参加、ホールセール営業(株式市場からの資金調達を提案・実施)としてのキャリアを積む。しかしながら、証券会社2社共に行政処分とそれに伴う業績悪化により、結果、会社倒産・解散を経験、辛酸をなめる。 今までの経験を活かすべく、キャリアコンサルタントとして、2008年6月株式会社オズペックに入社。今回、株式会社シーエフシーの立ち上げから参加、メインスタッフとして活動中。

メッセージ

シーエフシーは、若年層人材の就活・転職を応援する為に設立された企業です。人材一人一人の明日へのチャレンジを応援したい、その想いで会社立ち上げに参加しました。私自身、2度会社の倒産・解散という苦い経験もしているので、応援したい皆様(人材)の同年代でもあります。皆様の「エージェント」として若さを武器に頑張る所存です。 何といっても、「若さは最大の価値」ですから・・・

木幡康樹(こばた やすき)

木幡康樹
プロフィール

1979年生まれ、埼玉県出身
学校卒業後、マスコミ関係就職。タレントのマネージャーとして異色の経歴をもつ。2004年大手人材派遣会社に営業として入社、社内表彰を受けセグメント別関東エリアマネージャーに昇格。しかしながら、行政処分と業績悪化により会社倒産・解散を経験。その後、人材派遣、人材紹介、イベント運営、営業代行のベンチャー企業にて従事。より高度なスキルアップを求め2009年9月株式会社オズペックに入社。今回シーエフシーの立ち上げメンバーとなる。

メッセージ

私たちは、人生の意味を問い、大きな志をもち、利己、利他の精神で創造的活動を行い、結果、人を喜ばせ、輝かせることができると考えております。それは、当たり前のことを当たり前に行い続ける信念を提供し続けいつでも頼られる企業になることです。 偽りのない価値を真摯に提供し続け、未来の主役となる若い力を次世代に繋げていけるよう最大限努力してまいります。